なんぢわが心をこころみ また夜われにのぞみたまへり 斯てわれを糺したまへど我になにの惡念あるをも見出たまはざりき わが口はつみを犯すことなからん
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TSK · コリント人への手紙Ⅱ 13:5
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我わがすべての途をおもひ 足をかへしてなんぢの證詞にむけたり
ヱホバ彼らを棄たまふによりて彼等は棄られたる銀と呼ばれん
彼もし視てその行ひし諸の咎を離れなば必ず生ん死ざるべし
萬軍のヱホバまた曰たまふ 汝等おのれの行爲を省察べし
わが肉をくらひ我が血をのむ者は、我に居り、我もまた彼に居る。
我に居れ、さらば我なんぢらに居らん。枝もし樹に居らずば、自ら果を結ぶこと能はぬごとく、汝らも我に居らずば亦 然り。
われ御名を彼らに知らしめたり、復これを知らしめん。これ我を愛し給ひたる愛の、彼らに在りて、我も彼らに居らん爲なり』
若しキリスト汝らに在さば、體は罪によりて死にたる者なれど、靈は義によりて生命に在らん。
汝ら知らぬか、聖徒は世を審くべき者なるを。世もし汝らに審かれんには、汝ら最 小き事を審くに足らぬ者ならんや。
汝らの身は、その内にある神より受けたる聖 靈の宮にして、汝らは己の者にあらざるを知らぬか。
わが體を打ち擲きて之を服從せしむ。恐らくは他人に宣傳へて自ら棄てらるる事あらん。
我等もし自ら己を辨へなば審かるる事なからん。
我は我らの棄てらるる者ならぬを汝らの知らんことを望む。
わが幼兒よ、汝らの衷にキリストの形 成るまでは、我ふたたび産の苦痛をなす。
汝らは使徒と預言者との基の上に建てられたる者にして、キリスト・イエス自らその隅の首石たり。
汝 等もし信仰に止り、之に基きて堅く立ち、福音の望より移らずば、斯くせらるることを得べし。此の福音は汝らの聞きし所、また天の下なる凡ての造られし物に宣傳へられたるものにして、我パウロはその役者となれり。
また彼に根ざしてその上に建てられ、かつ教へられし如く信仰を堅くし、溢るるばかり感謝せよ。
然れど女もし愼みて信仰と愛と潔とに居らば、子を生むことに因りて救はるべし。
この證は眞なり。されば汝きびしく彼らを責めよ、
老人には自ら制することと謹嚴と謹愼とを勸め、また信仰と愛と忍耐とに健全ならんことを勸めよ。
されど茨と薊とを生ぜば、棄てられ、かつ詛に近く、その果ては焚かるるなり。
姦淫をおこなふ者よ、世の友となるは、神に敵するなるを知らぬか、誰にても世の友とならんと欲する者は、己を神の敵とするなり。
なんぢら信仰を堅うして彼を禦げ、なんぢらは世にある兄弟たちの同じ苦難に遭ふを知ればなり。
さればなんぢ何處より墜ちしかを思へ、悔改めて初の行爲をなせ、然らずして若し悔改めずば、我なんぢに到り汝の燈臺を、その處より取除かん。