イザヤ書 2:2
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すゑの日にヱホバの家の山はもろもろの山のいただきに堅立ち もろもろの嶺よりもたかく擧り すべての國は流のごとく之につかん
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すゑの日にヱホバの家の山はもろもろの山のいただきに堅立ち もろもろの嶺よりもたかく擧り すべての國は流のごとく之につかん
然ど末の日にいたりてわれエラムの擄移されたる者を返すべしとヱホバいひたまふ
我その角を考へ觀つつありけるにその中にまた一箇の小き角出きたりしがこの小き角のために先の角三箇その根より抜おちたりこの小き角には人の目のごとき目ありまた大なる事を言ふ口あり
而してその牡山羊甚だ大きくなりけるがその盛なる時にあたりてかの大なる角折れその代に四の著明しき角生じて天の四方に對へり
此王その意のままに事をおこなひ萬の神に逾て自己を高くし自己を大にし神々の神たる者にむかひて大言を吐き等して忿怒の息む時までその志を得ん其はその定まれるところの事成ざるべからざればなり
常供の者を除き殘暴可惡者を立ん時よりして一千二百九十日あらん
末の日にいたりてヱホバの家の山諸の山の巓に立ち諸の嶺にこえて高く聳へ萬民河のごとく之に流れ歸せん
されど御靈あきらかに、或 人の後の日に及びて、惑す靈と惡鬼の教とに心を寄せて、信仰より離れんことを言ひ給ふ。
汝 等まづ知れ、末の世には嘲る者 嘲笑をもて來り、おのが慾に隨ひて歩み、
愛する者よ、汝らは我らの主イエス・キリストの使徒たちの預じめ言ひし言を憶えよ。