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TSK · テモテへの手紙Ⅱ 3:10

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然るにダニエルは王の用ゐる饌と王の飮む酒とをもて己の身を汚すまじと心に思ひさだめたれば己の身を汚さざらしめんことを寺人の長に求む

彼らは使徒たちの教を受け、交際をなし、パンを擘き、祈祷をなすことを只管つとむ。

その來りし時かれらに言ふ『わがアジヤに來りし初の日より、如何なる状にて常に汝らと偕に居りしかは、汝らの知る所なり。

兄弟よ、われ汝らに勸む、おほよそ汝らの學びし教に背きて分離を生じ、顛躓をおこす者に心して之に遠ざかれ。

反つて凡ての事において神の役者のごとく己をあらはす、即ち患難にも、窮乏にも、苦難にも、

されどテモテの錬達なるは汝らの知る所なり、即ち子の父に於ける如く我とともに福音のために勤めたり。

我マケドニヤに往きしとき汝に勸めし如く、汝なほエペソに留まり、ある人々に命じて、異なる教を傳ふることなく、

なんぢ年 若きをもて人に輕んぜらるな、反つて言にも、行状にも、愛にも、信仰にも、潔にも、信者の模範となれ。

汝わかき時の慾を避け、主を清き心にて呼び求むる者とともに、義と信仰と愛と平和とを追ひ求めよ。

人々 健全なる教に堪へず、耳 痒くして私慾のまにまに己がために教師を増し加へ、

各樣の異なる教のために惑さるな。飮食によらず、恩惠によりて心を堅うするは善し、飮食によりて歩みたる者は益を得ざりき。

かく此 等のものはみな崩るべければ、汝 等いかに潔き行状と敬虔とをもて、