イスラエルの子孫に告て言へ地の諸の獣畜の中汝らが食ふべき四足は是なり
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TSK · コロサイ人への手紙 2:16
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凡そイスラエルの家の人または汝らの中に寄寓る他國の人の中何の血によらず血を食ふ者あれば我その血を食ふ人にわが面をむけて攻めその民の中より之を斷さるべし
また汝らの喜樂の日汝らの節期および月々の朔日には燔祭の上と酬恩祭の犠牲の上に喇叭を吹ならすべし然せば汝らの神これに由て汝らを記憶たまはん我は汝らの神ヱホバ也
汝穢はしき物は何をも食ふ勿れ
ダビデ、ヨナタンにいひけるは明日は月朔なれば我王とともに食につかざるべからず然ども我をゆるして去らしめ三日の晩まで野に隱るることをえさしめよ
夫いふ何故に汝は今日かれにいたらんとするや今日は朔日にもあらず安息日にもあらざるなり彼いひけるは宜しと
時にテルシヤタたるネヘミヤ祭司たる學士エズラおよび民を敎ふるレビ人等一切の民にむかひて此日は汝らの神ヱホバの聖日なり哭くなかれ泣なかれと言り其は民みな律法の言を聽て泣たればなり
供物のパン常素祭常燔祭のため安息日月朔および節會の祭物のため聖物のためイスラエルの贖をなす罪祭および我らの神の家の諸の工のために之を用ゐることを定む
新月と滿月とわれらの節會の日とにラッパをふきならせ
是において我いふ嗚呼主ヱホバよわが魂は絕て汚れし事なし我は幼少時より今にいたるまで自ら死し者や裂殺れし者を食ひし事なし又絕て汚れたる肉わが口にいりしことなし
主ヱホバかく言たまふ内庭の東向の門は事務をなすところの六日の間は閉ぢ置き安息日にこれを開き又月朔にこれを開くべし
口に入るものは人を汚さず、されど口より出づるものは、これ人を汚すなり』
これ心には入らず、腹に入りて厠におつるなり』かく凡ての食物を潔しとし給へり。
ただ書き贈りて、偶像に穢されたる物と、淫行と、絞殺したる物と、血とを避けしむべし。
或 人は此の日を彼の日に勝ると思ひ、或 人は凡ての日を等しとおもふ、各人おのが心の中に確く定むべし。
されば今より後、われら互に審くべからず、むしろ兄弟のまへに妨碍または躓物を置かぬように心を決めよ。
されど人みな此の知識あるにあらず、或 人は今もなほ偶像に慣れ、偶像の献物として食する故に、その良心よわくして汚さるるなり。
その故はある人々のヤコブの許より來るまでは、かれ異邦人と共に食しゐたるに、かの人々の來りてよりは、割禮ある者どもを恐れ、退きて異邦人と別れたり。
婚姻するを禁じ、食を斷つことを命ず。されど食は神の造り給へる物にして、信じかつ眞理を知る者の感謝して受くべきものなり。
各樣の異なる教のために惑さるな。飮食によらず、恩惠によりて心を堅うするは善し、飮食によりて歩みたる者は益を得ざりき。