詩篇 22:27
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地のはては皆おもひいだしてヱホバに歸りもろもろの國の族はみな前にふしをがむべし
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地のはては皆おもひいだしてヱホバに歸りもろもろの國の族はみな前にふしをがむべし
ヱホバはシオンをきづき榮光をもてあらはれたまへり
此によりて主はいきほひ猛くみなぎりわたる大河の水をかれらのうへに堰入たまはん 是はアツスリヤ王とそのもろもろの威勢とにして 百の支流にはびこり もろもろの岸をこえ
これらのもの聲をあげてよばはん ヱホバの稜威のゆゑをもて海より歡びよばはん
而して日のいづるところより西のかたまで人々我のほかに神なしと知べし 我はヱホバなり他にひとりもなし
我かれらの作爲とかれらの思念とをしれり 時きたらばもろもろの國民ともろもろの族とをあつめん 彼等きたりてわが榮光をみるべし
ヱホバ曰たまふ 是ゆゑに汝らわが起て獲物をする日いたるまで我を俟て 我もろもろの民を集へ諸の國を聚めてわが憤恨とわが烈き忿怒を盡くその上にそそがんと思ひ定む 全地はわが嫉妬の火に燒ほろぼさるべし
日の出る處より沒る處までの列國の中に我名は大ならん 又何處にても香と潔き獻物を我名に獻げん そはわが名列國の中に大なるべければなりと萬軍のヱホバいひ給ふ
第七の御使ラッパを吹きしに、天に數多の大なる聲ありて『この世の國は我らの主および其のキリストの國となれり。彼は世々 限りなく王たらん』と言ふ。
蛇はその口より水を川のごとく、女の背後に吐きて之を流さんとしたれど、
我また一人の御使の底なき所の鍵と大なる鎖とを手に持ちて、天より降るを見たり。