イザヤ書 9:2
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幽暗をあゆめる民は大なる光をみ 死蔭の地にすめる者のうへに光てらせり
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幽暗をあゆめる民は大なる光をみ 死蔭の地にすめる者のうへに光てらせり
しかる時はなんぢのひかり暁の如くにあらはれいで 汝すみやかに愈さるることを得 なんぢの義はなんぢの前にゆき ヱホバの榮光はなんぢの軍後となるべし
われシオンの義あさ日の光輝のごとくにいで ヱルサレムの救もゆる松火のごとくになるまではシオンのために默さずヱルサレムのために休まざるべし
ヱホバの榮光東向の門よりきたりて室に入る
暗きに坐する民は、大なる光を見、死の地と死の蔭とに坐する者に、光のぼれり』
これ我らの神の深き憐憫によるなり。この憐憫によりて朝のひかり、上より臨み、
もろもろの人をてらす眞の光ありて、世にきたれり。
かくてイエスまた人々に語りて言ひ給ふ『われは世の光なり、我に從ふ者は暗き中を歩まず、生命の光を得べし』
汝ら舊は闇なりしが、今は主に在りて光となれり、光の子供のごとく歩め。
是なんぢら責むべき所なく素直にして、此の曲れる邪惡なる時代に在りて神の瑕なき子とならん爲なり。汝らは生命の言を保ちて、世の光のごとく此の時代に輝く。
都は日月の照すを要せず、神の榮光これを照し、羔羊はその燈火なり。