レビ記 26:31
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またなんぢらの邑々を滅し汝らの聖所を荒さんまた汝らの祭物の馨しき香を聞じ
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またなんぢらの邑々を滅し汝らの聖所を荒さんまた汝らの祭物の馨しき香を聞じ
その民は汝の全國において汝の一切の邑々を攻圍み遂にその汝が賴む堅固なる高き石垣をことごとく打圮し汝の神ヱホバの汝にたまへる國の中なる一切の邑々をことごとく攻圍むべし
彼らその地を分ちて七分となすべしユダは南にてその境界の内にをりヨセフの家は北にてその境界の内にをるべし
イスラエルの人は皆名簿に記載られたり視よ是は皆イスラエルの列王紀に録さるユダはその罪のためにバビロンに擄へられてゆけり
また人々ユダの邑とヱルサレムの四周およびベニヤミンの地と平地と山と南の方よりきたり燔祭 犠牲 素祭 馨香 謝祭を携へてヱホバの室にいらん
バビロンの王ネブカデネザル、ユダの王ヱホヤキムの子ヱコニヤおよびユダの牧伯等と木匠と鐵匠をヱルサレムよりバビロンに移せしのちヱホバ我にヱホバの殿の前に置れたる二筐の無花果を示したまへり
山の邑と平地の邑と南の方の邑とベニヤミンの地とヱルサレムの四周とユダの邑において群ふたたびその之を核ふる者の手の下を過らんとヱホバいひたまふ
バビロンの王ハマテの地のリブラにこれを撃ち殺せりかくユダはおのれの地よりとらへ移されたり
ネブカデネザルの二十三年に侍衞の長ネブザラダン、ユダ人七百四十五人をとらへ移したり其總ての數は四千六百人なりき