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TSK · エレミヤ書 19:13

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汝目をあげて天を望み日月星辰など凡て天の衆群を觀誘はれてこれを拝み之に事ふる勿れ是は汝の神ヱホバが一天下の萬國の人々に分ちたまひし者なり

またユダの王等がアハズの桜の屋背につくりたる祭壇とマナセがヱホバの家の兩の庭につくりたる祭壇とは王これを毀ちこれを其處より取くづしてその碎片をキデロン川になげ捨たり

かれらはなんぢの聖所に火をかけ名の居所をけがして地におとしたり

異象の谷にかかる重負のよげん 曰く/なんぢら何故にみな屋蓋にのぼれるか

この邑を攻るところのカルデヤ人きたり火をこの邑に放ちて之を焚ん屋蓋のうへにて人がバアルに香を焚き他の神に酒をそそぎて我を怒らせしその屋をも彼ら亦焚ん

ヱホバの室と王の室を燒き火をもてヱルサレムのすべての室と大なる諸の室を燒けり

我わが彼らに與へんと手をあげし此地にかれらを導きいれしに彼ら諸の高丘と諸の茂樹を尋ね得てその犠牲を其處に供へその憤らしき禮物をそこに獻げその馨しき佳氣をそこに奉つりその神酒をそこに灌げり

爰に神は彼らを離れ、その天の軍勢に事ふるに任せ給へり。これは預言者たちの書に「イスラエルの家よ、なんぢら荒野にて四十 年の間、屠りし畜と犧牲とを我に献げしや。