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TSK · 哀歌 3:26

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なんぢヱホバのまへに口をつぐみ忍びてこれを俟望め おのが途をあゆみて榮るものの故をもて あしき謀略をとぐる人の故をもて心をなやむるなかれ

なんぢこの事をおこなひ給ひしによりて我とこしへになんぢに感謝し なんぢの聖徒のまへにて聖名をまちのぞまん こは宜しきことなればなり

神こそはわが磐わがすくひなれ またわが高き櫓にしあれば我いたくは動かされじ

いとたかき者よヱホバにかんしやし聖名をほめたたふるは善かな

ヱホバよ我なんぢの救をしたへり なんぢの法はわがたのしみなり

これに告べし なんぢ 謹みて靜かなれ アラムのレヂン及びレマリヤの子はげしく怒るとも二の燼餘りたる煙れる片柴のごとし 懼るるなかれ心をよわくするなかれ

主ヱホバ、イスラエルの聖者かくいひたまへり なんぢら立かへりて靜かにせば救をえ 平穩にして依賴まば力をうべしと 然どなんぢらこの事をこのまざりき

善き心より熱心に慕はるるは、啻に我が汝らと偕にをる時のみならず、何時にても宜しき事なり。