ああ神よしかの渓水をしたひ喘ぐがごとく わが霊魂もなんぢをしたひあへぐなり
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TSK · ピリピ人への手紙 3:12
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わがたましひはなんぢを慕追ふ みぎの手はわれを支ふるなり
審判はただしきにかへり心のなほき者はみなその後にしたがはん
なんぢわが道をかたくたててその律法をまもらせたまはんことを
ヱホバはわれに係れることを全うしたまはん ヱホバよなんぢの憐憫はとこしへにたゆることなし願くはなんぢの手のもろもろの事跡をすてたまふなかれ
義をおひ求めヱホバを尋ねもとむるものよ我にきけ なんぢらが斫出されたる磐となんぢらの掘出されたる穴とをおもひ見よ
往きてダマスコに近づきたるとき、忽ち天より光いでて、彼を環り照したれば、
わが欲する所の善は之をなさず、反つて欲せぬ所の惡は之をなすなり。
されば愛する者よ、我らかかる約束を得たれば、肉と靈との汚穢より全く己を潔め、神を畏れてその清潔を成就すべし。
肉の望むところは御靈にさからひ、御靈の望むところは肉にさからひて互に相 戻ればなり。これ汝らの欲する所をなし得ざらしめん爲なり。
これ聖徒を全うして職を行はせ、キリストの體を建て、
ただ我等はその至れる所に隨ひて歩むべし。
されど主に愛せらるる兄弟よ、われら常に汝 等のために神に感謝せざるを得ず。神は御靈によれる潔と眞理に對する信仰とをもて、始より汝らを救に選び、
神の人よ、なんぢは此 等のことを避けて、義と敬虔と信仰と愛と忍耐と柔和とを追ひ求め、
力めて凡ての人と和ぎ、自ら潔からんことを求めよ。もし潔からずば、主を見ること能はず。
その悦びたまふ所を、イエス・キリストに由りて我らの衷に行ひ、御意を行はしめん爲に凡ての善き事につきて、汝らを全うし給はんことを。世々 限りなく榮光、かれに在れ、アァメン。
惡より遠ざかりて善をおこなひ、平和を求めて之を追ふべし。
この故に勵み勉めて汝らの信仰に徳を加へ、徳に知識を、