出エジプト記 8:4
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蛙なんぢの身にのぼり汝の民と汝の臣下の上にのぼるべし
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
蛙なんぢの身にのぼり汝の民と汝の臣下の上にのぼるべし
汝還りてわが民の君ヒゼキヤに告よ汝の父ダビデの神ヱホバかく言ふ我汝の祈祷を聽り汝の涙を看たり然ば汝を愈すべし第三日には汝ヱホバの家に入ん
なんぢこの民のこころを鈍くしその耳をものうくし その眼をおほへ 恐らくは彼らその眼にて見その耳にてきき その心にてさとり翻へりて醫さるることあらん
ヱホバ如此いひたまふ エジプトがはたらきて得しものとエテオピアがあきなひて得しものとはなんぢの有とならん また身のたけ高きセバ人きたりくだりて汝にしたがひ繩につながれて降り なんぢのまへに伏しなんぢに祈りていはん まことに神はなんぢの中にいませり このほかに神なし一人もなしと
但し主ヱホバかく言たまふ四十年の後我エジプト人をその散されたる諸の民の中より集めん
ヱホバは二日ののちわれらむ活かへし三日にわれらを起せたまはん 我らその前にて生ん
また我汝らの一切の邑に於て汝らの齒を清からしめ汝らの一切の處において汝らの食を乏しからしめたり 然るに汝らは我に歸らずとヱホバ言給ふ
「なんぢらこの民に往きて言へ、なんぢら聞きて聞けども悟らず、見て見れども認めず、