わたしは生けるかぎりは主をほめたたえ、 ながらえる間は、わが神をほめうたおう。
TSK
TSK · ヨハネの福音書 16:22
Treasury of Scripture Knowledge references in Kougo.
その日、人は言う、「見よ、これはわれわれの神である。わたしたちは彼を待ち望んだ。彼はわたしたちを救われる。これは主である。わたしたちは彼を待ち望んだ。わたしたちはその救を喜び楽しもう」と。
「わたしはしばしばあなたを捨てたけれども、 大いなるあわれみをもってあなたを集める。
しかし、あなたがたはわたしの創造するものにより、 とこしえに楽しみ、喜びを得よ。 見よ、わたしはエルサレムを造って喜びとし、 その民を楽しみとする。
いちじくの木は花咲かず、 ぶどうの木は実らず、 オリブの木の産はむなしくなり、 田畑は食物を生ぜず、 おりには羊が絶え、 牛舎には牛がいなくなる。
しかし、無くてならぬものは多くはない。いや、一つだけである。マリヤはその良い方を選んだのだ。そしてそれは、彼女から取り去ってはならないものである」。
『あなたがたに言うが、おおよそ持っている人には、なお与えられ、持っていない人からは、持っているものまでも取り上げられるであろう。
祝福しておられるうちに、彼らを離れて、〔天にあげられた。〕
「あなたがたは、心を騒がせないがよい。神を信じ、またわたしを信じなさい。
かえって、わたしがこれらのことを言ったために、あなたがたの心は憂いで満たされている。
よくよくあなたがたに言っておく。あなたがたは泣き悲しむが、この世は喜ぶであろう。あなたがたは憂えているが、その憂いは喜びに変るであろう。
イエスの愛しておられた弟子が、ペテロに「あれは主だ」と言った。シモン・ペテロは主であると聞いて、裸になっていたため、上着をまとって海にとびこんだ。
使徒たちは、御名のために恥を加えられるに足る者とされたことを喜びながら、議会から出てきた。
真夜中ごろ、パウロとシラスとは、神に祈り、さんびを歌いつづけたが、囚人たちは耳をすまして聞きいっていた。
だれが、キリストの愛からわたしたちを離れさせるのか。患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。
どうか、わたしたちの主イエス・キリストご自身と、わたしたちを愛し、恵みをもって永遠の慰めと確かな望みとを賜わるわたしたちの父なる神とが、
さらに獄に入れられた人々を思いやり、また、もっとまさった永遠の宝を持っていることを知って、自分の財産が奪われても喜んでそれを忍んだ。
むしろ、キリストの苦しみにあずかればあずかるほど、喜ぶがよい。それは、キリストの栄光が現れる際に、よろこびにあふれるためである。