申命記 32:39
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汝ら今觀よ我こそは彼なり我の外には神なし殺すこと活すこと撃こと愈すことは凡て我是を爲す我手より救ひ出すことを得る者あらず
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
汝ら今觀よ我こそは彼なり我の外には神なし殺すこと活すこと撃こと愈すことは凡て我是を爲す我手より救ひ出すことを得る者あらず
ヱホバ、エリヤの聲を聽いれたまひしかば其子の魂中にかへりて生たり
神は傷け又裹み 撃ていため又その手をもて善醫したまふ
神はしばしばわれらを助けたまへる神なり 死よりのがれうるは主ヱホバに由る
死の繩われをまとひ陰府のくるしみ我にのぞめり われは患難とうれへとにあへり
なんぢの死者はいきわが民の屍はおきん 塵にふすものよ醒てうたうたふべし なんぢの露は草木をうるほす露のごとく地はなきたまをいださん
曰けるは われ患難の中よりヱホバを呼びしに彼われこたへたまへり われ陰府の腹の中より呼はりしに汝わが聲を聽たまへり
誠にまことに汝らに告ぐ、死にし人、神の子の聲をきく時きたらん、今すでに來れり、而して聞く人は活くべし。
心のうちに死を期するに至れり。これ己を頼まずして、死人を甦へらせ給ふ神を頼まん爲なり。