レビ記 5:7
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もし羔羊にまで手のとどかざる時は鳲鳩二羽か雛鴿二羽をその犯せし愆のためにヱホバに持きたり一を罪祭にもちひ一を燔祭に用ふべし
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
もし羔羊にまで手のとどかざる時は鳲鳩二羽か雛鴿二羽をその犯せし愆のためにヱホバに持きたり一を罪祭にもちひ一を燔祭に用ふべし
汝ら安息日の翌日より即ち汝らが搖祭の束を携へきたりし日より數へて安息日七をもてその數を盈すべし
七七日の後すなはち汝らが新しき素祭をヱホバに携へきたる初穂の日にも汝ら聖會を開くべし何の職業をも爲べからず
ヱホバに貢として奉つれる羊は六百七十五
但し我ら斯のごとく自ら進んで献ぐることを得たるも我は何ならんやまた我民は何ならんや萬の物は汝より出づ我らは只汝の手より受て汝に献げたるなり
汝の貨財と汝がすべての產物の初生をもてヱホバをあがめよ
誰か彼のあるひは立歸り悔て祝福をその後にとめのこし汝らをして素祭と灌祭とをなんぢらの神ヱホバにささげしめたまはじと知んや
わが殿に食物あらしめんために汝ら什一をすべて我倉にたづさへきたれ 而して是をもて我を試みわが天の窓をひらきて容べきところなきまでに恩澤を汝らにそそぐや否やを見るべし 萬軍のヱホバこれを言ふ
施濟のことに就きて我ただ意見を述ぶ、これは汝らの益なり。汝らは此の事をただに一年 前より人に先だちて行ひしのみならず、又これを願い始めし事なれば、
この故に兄弟たちを勸めて、先づ汝らに往かしめ、曩に汝らが約束したる慈惠を、吝むが如くせずして、惠む心よりせん爲に預じめ調へしむるは、必要のことと思へり。