創世記 22:8
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アブラハム言けるは子よ神自ら燔祭の羔を備へたまはんと二人偕に進みゆきて
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
アブラハム言けるは子よ神自ら燔祭の羔を備へたまはんと二人偕に進みゆきて
其處を名をベテル(神殿)と名けたり其邑の名は初はルズといへり
斯てモーセ一座の壇を築きその名をヱホバニシ(ヱホバ吾旗)と稱ふ
ここにおいてギデオン彼所にヱホバのために祭壇を築き之をヱホバシヤロムと名けたり是は今日に至るまでアビエゼル人のオフラに存る
されば爾および爾の主の僕の爾とともにきたれる者明朝夙く起よ爾ら朝はやくおきて夜のあくるに及ばばさるべし
われらの列祖はなんぢに依賴めり かれら依賴みたればこれを助けたまへり
もし善らんには王よ我らの事ふる我らの神我らを救ふの能あり彼その火の燃る爐の中と汝の手の中より我らを救ひいださん
言は肉體となりて我らの中に宿りたまへり、我らその榮光を見たり、實に父の獨子の榮光にして、恩惠と眞理とにて滿てり。
實に大なるかな、敬虔の奧義『キリストは肉にて顯され、靈にて義とせられ、御使たちに見られ、もろもろの國人に宣傳へられ、世に信ぜられ、榮光のうちに上げられ給へり』