詩篇 40:6
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なんぢ犠牲と祭物とをよろこびたまはず汝わが耳をひらきたまへり なんぢ燔祭と罪祭とをもとめたまはず
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
なんぢ犠牲と祭物とをよろこびたまはず汝わが耳をひらきたまへり なんぢ燔祭と罪祭とをもとめたまはず
ヱホバ言たまはくなんぢらが獻ぐるおほくの犠牲はわれに何の益あらんや 我はをひつじの燔祭とこえたるけものの膏とにあけり われは牡牛あるひは小羊あるひは牡山羊の血をよろこばず
シバより我許に乳香きたり遠き國より菖蒲きたるは何のためぞやわれは汝らの燔祭をよろこばず汝らの犠牲を甘しとせず
我は汝らの節筵を惡みかつ藐視む また汝らの集會を悦ばじ
イエスに言はしむ『來るべき者は汝なるか、或は、他に待つべきか』
ヨハネ兩 三人の弟子を呼び、主に遣して言はしむ『來るべき者は汝なるか、或は他に待つべきか』
されど時 滿つるに及びては、神その御子を遣し、これを女より生れしめ、律法の下に生れしめ給へり。
また初子を再び世に入れ給ふとき『神の凡ての使は之を拜すべし』と言ひ給ふ。
おおよそ大 祭司の立てらるるは供物と犧牲とを献げん爲なり、この故に彼もまた献ぐべき物あるべきなり。
この御意に適ひてイエス・キリストの體の一たび献げられしに由りて我らは潔められたり。
凡そイエス・キリストの肉體にて來り給ひしことを言ひあらはす靈は神より出づ、なんぢら之によりて神の御靈を知るべし。