詩篇 11:1
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われヱホバに依賴めり なんぢら何ぞわが霊魂にむかひて鳥のごとくなんぢの山にのがれよといふや
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
われヱホバに依賴めり なんぢら何ぞわが霊魂にむかひて鳥のごとくなんぢの山にのがれよといふや
ここに彼らに言ひ給ふ『ああ信なき代なるかな、我いつまで汝らと偕にをらん、何時まで汝らを忍ばん。その子を我が許に連れきたれ』
言は肉體となりて我らの中に宿りたまへり、我らその榮光を見たり、實に父の獨子の榮光にして、恩惠と眞理とにて滿てり。
我を見る者は我を遣し給ひし者を見るなり。
その日には、我わが父に居り、なんぢら我に居り、われ汝らに居ることを汝ら知らん。
即ち彼は神の貌にて居給ひしが、神と等しくある事を固く保たんとは思はず、
御子は神の榮光のかがやき、神の本質の像にして、己が權能の言をもて萬の物を保ちたまふ。また罪の潔をなして、高き處にある稜威の右に坐し給へり。