レビ記 11:16
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駝鳥梟鴎雀鷹の類
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
駝鳥梟鴎雀鷹の類
これは悖れる民いつはりをいふ子輩ヱホバの律法をきくことをせざる子輩なり
爰にイエス多くの能力ある業を行ひ給へる町々の悔改めぬによりて、之を責めはじめ給ふ、
主人の意を知りながら用意せず、又その意に從はぬ僕は、笞うたるること多からん。
之に生命あり、この生命は人の光なりき。
互に譽をうけて、唯一の神よりの譽を求めぬ汝らは、爭で信ずることを得んや。
人もし御意を行はんと欲せば、此の教の神よりか、我が己より語るかを知らん。
汝らは己が父 惡魔より出でて、己が父の慾を行はんことを望む。彼は最初より人殺なり、また眞その中になき故に眞に立たず、彼は虚僞をかたる毎に己より語る、それは虚僞 者にして虚僞の父なればなり。
されど汝らは信ぜず、我が羊ならぬ故なり。
われ來りて語らざりしならば、彼ら罪なかりしならん。されど今はその罪いひのがるべき樣なし。
かかる事どもを行ふ者の死罪に當るべき神の定を知りながら、啻に自己これらの事を行ふのみならず、また人の之を行ふを可しとせり。
救はるる者にも亡ぶる者にも、我らは神に對してキリストの香しき馨なり。
兄弟よ、心せよ、恐らくは汝 等のうち活ける神を離れんとする不 信仰の惡しき心を懷く者あらん。
汝 等まづ知れ、末の世には嘲る者 嘲笑をもて來り、おのが慾に隨ひて歩み、