歴代誌Ⅱ 25:2
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アマジヤはヱホバの善と視たまふ事を行なひしかども心を全うしてこれを爲ざりき
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
アマジヤはヱホバの善と視たまふ事を行なひしかども心を全うしてこれを爲ざりき
かれらは口をあけて我にむかひ物をかきさき吼うだく獅のごとし
おのれの目に自らを潔者となして尚その汚穢を滌はれざる世類あり
預言者等の徒黨その中にありその食を撕くところの吼ゆる獅子のごとくに彼らは靈魂を呑み財寶と貴き物を取り寡婦をその中に多くす
その中にをる牧伯等は吼る獅子の如くその審士は明旦までに何をも遺さざる 夜求食する狼のごとし
或は樹をも善しとし、果をも善しとせよ。或は樹をも惡しとし、果をも惡しとせよ。樹は果によりて知らるるなり。
禍害なるかな、僞善なる學者、パリサイ人よ、汝らは酒杯と皿との外を潔くす、されど内は貪慾と放縱とにて滿つるなり。
イエス彼らに言ひ給ふ『なんぢらは人のまへに己を義とする者なり。されど神は汝らの心を知りたまふ。人のなかに尊ばるる者は、神のまへに憎まるる者なり。
夕餐のとき、惡魔 早くもシモンの子イスカリオテのユダの心に、イエスを賣らんとする思を入れたるが、
なんぢは此の事に關係なく干與なし、なんぢの心、神の前に正しからず。
敬虔の貌をとりてその徳を捨つる者とならん、斯かる類の者を避けよ。
神に近づけ、さらば神なんぢらに近づき給はん。罪人よ、手を淨めよ、二心の者よ、心を潔よくせよ。