ヨシュア記 7:3
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ヨシユアの許に歸て之に言ふ民を盡くは上り往しめざれ唯二三千人を上らせてアイを撃しめよかれらは寡ければ一切の民を彼處に遣て勞せしむるなかれと
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
ヨシユアの許に歸て之に言ふ民を盡くは上り往しめざれ唯二三千人を上らせてアイを撃しめよかれらは寡ければ一切の民を彼處に遣て勞せしむるなかれと
嘲笑者は智慧を求むれどもえず 哲者は知識を得ること容易し
愚者の勞苦はその身を疲らす彼は邑にいることをも知ざるなり
かれらは日々われを尋求めわが途をしらんことをこのむ 義をおこなひ神の法をすてざる國のごとく義しき法をわれにもとめ神と相近づくことをこのめり
狹き門より入れ、滅にいたる門は大きく、その路は廣く、之より入る者おほし。
ヨハネ、ヘロデに『その兄弟の妻を納るるは宣しからず』と言へるに因る。
それは御使のをりをり降りて水を動かすことあれば、その動きたるのち最先に池にいる者は、如何なる病にても癒ゆる故なり)
汝ら我を尋ねん、されど逢はざるべし、汝 等わが居る處に往くこと能はず』
若子よ、我なほ暫く汝らと偕にあり、汝らは我を尋ねん、されど曾てユダヤ人に「なんぢらは我が往く處に來ること能はず」と言ひし如く、今 汝らにも然か言ふなり。
それは神の義を知らず、己の義を立てんとして、神の義に服はざればなり。
されば我が愛する者よ、なんぢら常に服ひしごとく、我が居る時のみならず、我が居らぬ今もますます服ひ、畏れ戰きて己が救を全うせよ。
されば我等はこの休に入らんことを務むべし、是かの不 從順の例にならひて誰も墮つることなからん爲なり。