詩篇 68:14
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全能者かしこにて列王をちらし給へるときはサルモンの山に雪ふりたるがごとくなりき
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
全能者かしこにて列王をちらし給へるときはサルモンの山に雪ふりたるがごとくなりき
ヱホバいひたまはく 率われらともに論らはん なんぢらの罪は緋のごとくなるも雪のごとく白くなり紅のごとく赤くとも羊の毛のごとくにならん
されど其來る日には誰か堪えんや その顯著る時には誰か立えんや 彼は金をふきわくる者の火の如く布晒の灰汁のごとくならん
コルネリオ言ふ『われ四日 前に我が家にて午後 三時の祈をなし、此の時刻に至りしに、視よ、輝く衣を著たる人、わが前に立ちて、
我いふ『わが主よ、なんぢ知れり』かれ言ふ『かれらは大なる患難より出できたり、羔羊の血に己が衣を洗ひて白くしたる者なり。