レビ記 2:3
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素祭の餘はアロンとその子等に歸すべし是はヱホバに献る火祭の一にして至聖物たるなり
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
素祭の餘はアロンとその子等に歸すべし是はヱホバに献る火祭の一にして至聖物たるなり
之を酵いれて燒べからずわが火祭の中より我これを彼等にあたへてその分となさしか是は罪祭と愆祭のごとくに至聖し
罪祭の牲は至聖かるに汝等なんぞ之を聖所にて食ざりしや是は汝等をして會衆の罪を任て彼等のためにヱホバのまへに贖をなさしめんとて汝等に賜ふ者たるなり
彼は祭司エレアザルの前に立べしエレアザルはウリムをもて彼のためにヱホバの前に問ことを爲べしヨシユアとイスラエルの子孫すなはちその全會衆はエレアザルの言にしたがひて出でエレアザルの言にしたがひて入べし
テルシヤタは之に告てウリムとトンミムを帶る祭司の興るまでは至聖物を食ふべからずと言り
印を捺る者はハカリヤの子テルシヤタ、ネヘミヤおよびゼデキヤ