出エジプト記 33:7
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モーセ幕屋をとりてこれを營の外に張て營と遥に離れしめ之を集會の幕屋と名けたり凡てヱホバに求むることのある者は出ゆきて營の外なるその集會の幕屋にいたる
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
モーセ幕屋をとりてこれを營の外に張て營と遥に離れしめ之を集會の幕屋と名けたり凡てヱホバに求むることのある者は出ゆきて營の外なるその集會の幕屋にいたる
祭司これを觀にその皮の腫白くしてその毛も白くなり且その腫に爛肉の見ゆるあらば
汝らがエジプトより出きたれる路にて汝の神ヱホバがミリアムに爲たまひしところの事を誌えよ
ヱホバ王を撃たまひしかばその死る日まで癩病人となり別殿に居ぬその子ヨタム家の事を管理て國の民を審判り
茲にヱホバの榮光ケルブの上より昇りて家の閾にいたる又家には雲滿ちその庭にはヱホバの榮光の輝光盈てり
假令かれら子等を育つるとも我その子を喪ひて遺る人なきにいたらしめん我が離るる時かれらの禍大なる哉