是によりヤコブ大におそれ且くるしみ己とともにある人衆および羊と牛と駱駝を二隊にわかちて
TSK
TSK · ピリピ人への手紙 4:6
Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
サムエル一の石をとりてミズパとセンの間におきヱホバ是まで我らを助けたまへりといひて其名をエベネゼル(助けの石)と呼ぶ
是によりてヒゼキヤ王およびアモツの子預言者イザヤともに祈祷て天に呼はりければ
かれらヱホバを仰ぎのぞみて光をかうぶれり かれらの面ははぢあからむことなし
夕にあしたに晝にわれなげき且かなしみうめかん ヱホバわが聲をききたまふべし
民よいかなる時にも神によりたのめ その前になんぢらの心をそそぎいだせ 神はわれらの避所なり セラ
惡者の祭物はヱホバに憎まれ 直き人の祈は彼に悦ばる
磐間にをり 斷崖の匿處にをるわが鴿よ われに汝の面を見させよ なんぢの聲をきかしめよ なんぢの聲は愛らしく なんぢの面はうるはし
シヤデラク、メシヤクおよびアベデネゴ對へて王に言けるはネブカデネザルよこの事においては我ら汝に答ふるに及ばず
この故に我なんぢらに告ぐ、何を食ひ、何を飮まんと生命のことを思ひ煩ひ、何を著んと體のことを思ひ煩ふな。生命は糧にまさり、體は衣に勝るならずや。
かれら汝らを付さば、如何に何を言はんと思ひ煩ふな、言ふべき事は、その時さづけらるべし。
主、答へて言ひ給ふ『マルタよ、マルタよ、汝さまざまの事により、思ひ煩ひて心勞す。
なんぢら何を食ひ何を飮まんと求むな、また心を動かすな。
まして神は夜晝よばはる選民のために、たとひ遲くとも遂に審き給はざらんや。
わが欲する所は汝らが思ひ煩はざらん事なり。婚姻せぬ者は如何にして主を喜ばせんと主のことを慮ぱかり、
凡ての事に就きて常に我らの主イエス・キリストの名によりて父なる神に感謝し、
キリストの平和をして汝らの心を掌どらしめよ、汝らの召されて一體となりたるはこれが爲なり、汝ら感謝の心を懷け。
汝ら感謝しつつ目を覺して祈を常にせよ。
萬の物のをはり近づけり、然れば汝ら心を慥にし、愼みて祈せよ。
されど愛する者よ、なんぢらは己がいと潔き信仰の上に徳を建て、聖 靈によりて祈り、