歴代誌Ⅱ 33:12
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然るに彼患難に罹るにおよびてその神ヱホバを和めその先祖の神の前に大に身を卑くして
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
然るに彼患難に罹るにおよびてその神ヱホバを和めその先祖の神の前に大に身を卑くして
そは死にありては汝をおもひいづることなし 陰府にありては誰かなんぢに感謝せん
わが神わが神なんぞ我をすてたまふや 何なれば遠くはなれて我をすくはず わが歎きのこゑをきき給はざるか
願くはわが心のうれへをゆるめ我をわざはひより脱かれしめたまへ
この苦しむもの叫びたればヱホバこれをきき そのすべての患難よりすくひいだしたまへり
なやみの日にわれをよべ我なんぢを援けん而してなんぢ我をあがむべし
ああヱホバよわれふかき淵より汝をよべり
われ汝にむかひてわが手をのべ わがたましひは燥きおとろへたる地のごとく汝をしたへり セラ
そのころヒゼキヤやみて死んとせしにアモツの子預言者イザヤきたりて彼にいふ ヱホバ如此いひたまはく なんぢ家に遺言をとどめよ 汝しにて活ることあたはざればなり
また言ふ『イエスよ、御國に入り給ふとき、我を憶えたまえ』