イザヤ書 52:7
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よろこびの音信をつたへ平和をつげ 善おとづれをつたへ救をつげ シオンに向ひてなんぢの神はすべ治めたまふといふものの足は山上にありていかに美しきかな
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
よろこびの音信をつたへ平和をつげ 善おとづれをつたへ救をつげ シオンに向ひてなんぢの神はすべ治めたまふといふものの足は山上にありていかに美しきかな
主ヱホバの靈われに臨めり こはヱホバわれに膏をそそぎて貧きものに福音をのべ傳ふることをゆだね 我をつかはして心の傷める者をいやし俘囚にゆるしをつげ 縛められたるものに解放をつげ
嘉音信を傳ふる者の脚山の上に見ゆ 彼平安を宣ぶ ユダよ汝の節筵を行ひ汝の誓願を果せ 邪曲なる者重て汝の中を通らざるべし 彼は全く絶る
イエス進みきたり、彼らに語りて言ひたまふ『我は天にても地にても一切の權を與へられたり。
『いと高き處には榮光、神にあれ。地には平和、主の悦び給ふ人にあれ』
この事ののち、主、ほかに七 十 人をあげて、自ら往かんとする町々 處々へ、おのれに先だち二人づつを遣さんとして言ひ給ふ、
主いひ給ふ『往け、この人は異邦人・王たち・イスラエルの子孫のまへに、我が名を持ちゆく我が選の器なり。
彼らが主に事へ斷食したるとき、聖 靈いひ給ふ『わが召して行はせんとする業の爲に、バルナバとサウロとを選び、別て』
われに言ひ給ふ「往け、我なんぢを遠く異邦人に遣すなり」と』
これらの事はみな神より出づ、神はキリストによりて我らを己と和がしめ、かつ和がしむる職を我らに授け給へり。
我は凡ての聖徒のうちの最 小き者よりも小き者なるに、キリストの測るべからざる富を異邦人に傳へ、
平和の福音の備を靴として足に穿け。