詩篇 32:11
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ただしき者よヱホバを喜びたのしめ 凡てこころの直きものよ喜びよばふべし
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
ただしき者よヱホバを喜びたのしめ 凡てこころの直きものよ喜びよばふべし
ヱホバをおもふわが思念はたのしみ深からん われヱホバによりて喜ぶべし
われヱホバを大によろこび わが靈魂はわが神をたのしまん そは我にすくひの衣をきせ義の外服をまとはせて 新郎が冠をいただき新婦が玉こがねの飾をつくるが如くなしたまへばなり
マリヤ言ふ、『わがこころ主をあがめ、
天より降るパンは、食ふ者をして死ぬる事なからしむるなり。
神はただユダヤ人のみの神なるか、また異邦人の神ならずや、然り、また異邦人の神なり。
もし彼らの棄てらるること世の平和となりたらんには、其の受け納れらるるは、死人の中より活くると等しからずや。
これらの事はみな神より出づ、神はキリストによりて我らを己と和がしめ、かつ和がしむる職を我らに授け給へり。
されど御靈の果は愛・喜悦・平和・寛容・仁慈・善良・忠信・
神の御靈によりて禮拜をなし、キリスト・イエスによりて誇り、肉を恃まぬ我らは眞の割禮ある者なり。
汝らキリスト・イエスを主として受けたるにより、其のごとく彼に在りて歩め。