レビ記 13:39
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祭司これを視べし若その身の皮の光る處薄白からば是白斑のその皮に生じたるなればその人は潔し
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
祭司これを視べし若その身の皮の光る處薄白からば是白斑のその皮に生じたるなればその人は潔し
かかる人はヱホバの法をよろこびて日も夜もこれをおもふ
わが神よわれは聖意にしたがふことを樂む なんぢの法はわが心のうちにありと
汝のもろもろの證詞はわれをよろこばせわれをさとす者なり
我わが愛するなんぢの誡命をもて己をたのしましめん
なんぢの法わがたのしみとならざりしならば我はつひに患難のうちに滅びたるならん
われ汝のもろもろの證詞をとこしへにわが嗣業とせり これらの證詞はわが心をよろこばしむ
この故にわれ金よりもまじりなき金よりもまさりて汝のいましめを愛す
ヱホバよ我なんぢの救をしたへり なんぢの法はわがたのしみなり
義をしるものよ心のうちにわが律法をたもつ民よ われにきけ 人のそしりをおそるるなかれ人のののしりに慴くなかれ
隱なるユダヤ人はユダヤ人なり、儀文によらず、靈による心の割禮は割禮なり、その譽は人よりにあらず、神より來るなり。
この故に我らは落膽せず、我らが外なる人は壞るれども、内なる人は日々に新なり。
互に虚言をいふな、汝らは既に舊き人とその行爲とを脱ぎて、
心のうちの隱れたる人、すなはち柔和、恬靜なる靈の朽ちぬ物を飾とすべし、是こそは神の前にて價 貴きものなれ。