申命記 28:28
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ヱホバまた汝を撃ち汝をして狂ひ且目くらみて心に驚き悸れしめたまはん
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Treasury of Scripture Knowledge references in Bungo.
ヱホバまた汝を撃ち汝をして狂ひ且目くらみて心に驚き悸れしめたまはん
王そこに馬と車および大軍をつかはせり彼等すなはち夜の中に來りてその邑を取かこみけるが
願くは汝の目を夜晝此家の上即ち汝が其名を置んと言たまへる所の上に開きたまへ願くは僕がこの處にむかひて祈らん祈祷を聽たまへ
今より我この處の祈祷に目を啓き耳を傾むけん
心のつよきものは掠めらる かれらは睡にしづみ勇ましきものは皆その手を見うしなへり
ヱホバよ耳をかたむけて聽たまへ ヱホバよ目をひらきて視たまへ セナケリブ使者して活る神をそしらしめし言をことごとくききたまへ
我汝をひきもどし汝の腮に鉤をほどこして汝および汝の諸の軍勢と馬とその騎者を曳いだすべし是みな其服粧に美を極め大楯小楯をもち凡て劍を執る者にして大軍なり
我神よ耳を傾けて聽たまへ目を啓きて我らの荒蕪たる状を觀汝の名をもて稱へらるる邑を觀たまへ我らが汝の前に祈祷をたてまつるは自己の公義によるに非ず唯なんぢの大なる憐憫によるなり
彼等戰ふ時は勇士のごとくにして街衢の泥の中に敵を蹂躙らんヱホバかれらとともに在せば彼ら戰はん馬に騎れる者等すなはち媿を抱くべし
當日には我ユダの牧伯等をして薪の下にある火盤のごとく麥束の下にある炬火のごとくならしむべし彼等は右左にむかひその周圍の國民を盡く焚んヱルサレム人はなほヱルサレムにてその本の處に居ことを得べし
その日にはヱルサレムに大なる哀哭あらん是はメギドンの谷なるハダデリンモンに在し哀哭のごとくなるべし
神はかかる無知の時代を見 過しにし給ひしが、今は何處にても凡ての人に悔改むべきことを告げたまふ。