詩篇 119:11
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われ汝にむかひて罪ををかすまじき爲になんぢの言をわが心のうちに蔵へたり
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われ汝にむかひて罪ををかすまじき爲になんぢの言をわが心のうちに蔵へたり
御言の役者となりたる人々の、我らに傳へし其のままを書き列ねんと、手を著けし者あまたある故に、
彼ら言ふ『なんぢは誰なるか』イエス言ひ給ふ『われは正しく汝らに告げ來りし所の者なり。
汝 等もし我に居り、わが言なんぢらに居らば、何にても望に隨ひて求めよ、さらば成らん。
これ皆 一つとならん爲なり。父よ、なんぢ我に在し、我なんぢに居るごとく、彼らも我らに居らん爲なり、是なんぢの我を遣し給ひしことを世の信ぜん爲なり。
キリストの言をして豐に汝らの衷に住ましめ、凡ての知慧によりて、詩と讃美と靈の歌とをもて、互に教へ互に訓戒し、恩惠に感じて心のうちに神を讃美せよ。
もし始の確信を終まで堅く保たば、我らはキリストに與る者となるなり。
もし神の光のうちに在すごとく光のうちを歩まば、我ら互に交際を得、また其の子イエスの血、すべての罪より我らを潔む。
神、御靈を賜ひしに因りて、我ら神に居り神われらに居給ふことを知る。
これは我らの衷に止りて永遠に偕にあらんとする眞理に因りてなり。
兄弟たち來りて汝が眞理を保つこと、即ち眞理に循ひて歩むことを證したれば、われ甚だ喜べり。
われ速かに來らん、汝の有つものを守りて、汝の冠冕を人に奪はれざれ。