詩篇 42:5
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ああわが霊魂よ なんぢ何ぞうなたるるや なんぞわが衷におもひみだるるや なんぢ神をまちのぞめ われに聖顔のたすけありて我なほわが神をほめたたふべければなり
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ああわが霊魂よ なんぢ何ぞうなたるるや なんぞわが衷におもひみだるるや なんぢ神をまちのぞめ われに聖顔のたすけありて我なほわが神をほめたたふべければなり
おほよそヱホバをたのみヱホバを其恃とする人は福なり
神の遣し給ひし者は神の言をかたる、神、御靈を賜ひて量りなければなり。
イエス呼はりて言ひ給ふ『われを信ずる者は我を信ずるにあらず、我を遣し給ひし者を信じ、
『なんぢら心を騷がすな、神を信じ、また我を信ぜよ。
イエスこれらの事を語りはて、目を擧げ天を仰ぎて言ひ給ふ『父よ、時 來れり、子が汝の榮光を顯さんために、汝の子の榮光を顯したまへ。
神はこのイエスを甦へらせ給へり、我らは皆その證人なり。
生命の君を殺したれど、神はこれを死人の中より甦へらせ給へり、我らは其の證人なり。
我らの主イエスを死人の中より甦へらせ給ひし者を信ずる我らも、その信仰を義と認められん。
これ夙くよりキリストに希望を置きし我らが、神の榮光の譽とならん爲なり。
神はその大能をキリストのうちに働かせて、之を死人の中より甦へらせ、天の所にて己の右に坐せしめ、
神は聖徒をして異邦人の中なるこの奧義の榮光の富の如何ばかりなるかを知らしめんと欲し給へり、此の奧義は汝らの中に在すキリストにして榮光の望なり。
ただ御使よりも少しく卑くせられしイエスの、死の苦難を受くるによりて榮光と尊貴とを冠らせられ給へるを見る。これ神の恩惠によりて萬民のために死を味ひ給はんとてなり。
この故に彼は己に頼りて神にきたる者のために執成をなさんとて常に生くれば、之を全く救ふこと得給ふなり。
彼は天に昇りて神の右に在す。御使たち及びもろもろの權威と能力とは彼に服ふなり。