歴代誌Ⅰ 4:41
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即ち上にその名を記したる者等ユダの王ヒゼキヤの代に往て彼らの幕屋を撃やぶり彼らと其處に居しメウニ人を盡く滅ぼし之に代りて其處に住て今日にいたる是はその群を牧べき牧場其處にありたればなり
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即ち上にその名を記したる者等ユダの王ヒゼキヤの代に往て彼らの幕屋を撃やぶり彼らと其處に居しメウニ人を盡く滅ぼし之に代りて其處に住て今日にいたる是はその群を牧べき牧場其處にありたればなり
時に先見者ハナニの子ヱヒウ、ヨシヤパテ王を出むかへて之に言けるは汝惡き者を助けヱホバを惡む者を愛して可らんや之がためにヱホバの前より震怒なんぢの上に臨む
視よ祭司の長アマリヤ汝らの上にありてヱホバの事を凡て司どりユダの家の宰イシマエルの子ゼバデヤ王の事を凡て司どる亦レビ人汝らの前にありて官吏とならん汝ら心を強くして事をなせヱホバ善人を祐けたまふべし
ヒゼキヤが此等の事を行ひ且つ忠實なりし後アツスリヤの王セナケリブ來りてユダに入り堅固なる邑々にむかひて陣を張り之を攻取んとす
ウジヤの子ヨタムその子ユダヤ王アハズのとき アラムの王レヂンとレマリヤの子イスラエル王ペカと上りきたりてヱルサレムを攻しがつひに勝ことあたはざりき
われらモアブの傲慢をきけり その高ぶること甚だし われらその誇とたかぶりと忿恚とをきけり その大言はむなし
凡てわが愛する者は、我これを戒め之を懲す。この故に、なんぢ勵みて悔改めよ。