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TSK · サムエル記Ⅱ 2:1

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ヤコブこれを見て是は神の陣營なりといひてその處の名をマハナイム(二營)となづけたり

彼は祭司エレアザルの前に立べしエレアザルはウリムをもて彼のためにヱホバの前に問ことを爲べしヨシユアとイスラエルの子孫すなはちその全會衆はエレアザルの言にしたがひて出でエレアザルの言にしたがひて入べし

ヨシユアそのヱホバに命ぜられしごとくヱフンネの子カレブにユダの子孫の中にてキリアテアルバすなはちヘブロンを與へてその分となさしむ

またヱホバに其人は此に來るや否やを問しにヱホバ答たまはく視よ彼は行李のあひだにかくると

ダビデふたたびヱホバに問ひけるにヱホバ答ていひたまひけるは起てケイラにくだれ我ペリシテ人を汝の手にわたすべし

ダビデ、アヒメレクの子祭司アビヤタルにいひけるは請ふエポデを我にもちきたれとアビヤタル、エポデをダビデにもちきたる

ダビデのヘブロンにありてユダの家の王たりし日數は七年と六ヶ月なりき

ダビデ、ヱホバに問ていひけるは我ペリシテ人にむかひて上るべきや汝かれらをわが手に付したまふやヱホバ、ダビデにいひたまひけるは上れ我必らずペリシテ人を汝の手にわたさん

斯て四年の後アブサロム王にいひけるは請ふ我をして往てヘブロンにてヱホバに我嘗て立し願を果さしめよ

その神の家の奉事のために献げたるものは金五千タラント一萬ダリク銀一萬タラント銅一萬八千タラント鐵十萬タラント

ヱホバよなんぢの大路をわれにしめし なんぢの徑をわれにをしへたまへ

朝になんぢの仁慈をきかしめたまへ われ汝によりたのめばなり わが歩むべき途をしらせたまへ われわが霊魂をなんぢに擧ればなり

主ヱホバかく言たまふイスラエルの家我が是を彼らのために爲んことをまた我に求むべきなり我群のごとくに彼ら人々を殖さん