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TSK · 使徒の働き 2:9

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セムの子はエラム、アシユル、アルパクサデルデ、アラムなり

斯て僕其主人の駱駝の中より十頭の駱駝を取りて出たてり即ち其主人の諸の佳物を手にとりて起てメソポタミアに往きナホルの邑に至り

是においてヱホバはげしくイスラエルを怒りてこれをメソポタミヤの王クシヤンリシヤタイムの手に賣り付したまひしかばイスラエルの子孫はおよそ八年のあひだクシヤンリシヤタイムにつかへたり

アンモンの子孫自己のダビデに惡まるる樣になれるを見しかばハヌンおよびアンモンの子孫すなはち銀一千タラントをおくりてメソポタミヤとスリアマアカおよびゾバより戰車と騎兵とを雇ひいれたり

その日主はまたふたたび手をのべてその民ののこれる僅かのものをアツスリヤ、エジプト、パテロス、エテオピア、エラム、シナル、ハマテおよび海のしまじまより贖ひたまふべし

我異象を見たり我これを見たる時に吾身はエラム州なるシユシヤンの城にあり我が異象を見たるはウライ河の邊においてなりき

ここに世に稱ふるリベルテンの會堂およびクレネ人、アレキサンデリヤ人、またキリキヤとアジヤとの人の諸 會堂より、人々 起ちてステパノと論ぜしが、

彼らアジヤにて御言を語ることを聖 靈に禁ぜられたれば、フルギヤ及びガラテヤの地を經ゆきて、

斯くすること二年の間なりしかば、アジヤに住む者は、ユダヤ人もギリシヤ人もみな主の言を聞けり。

又アジヤの祭の司のうちの或 者どもも彼と親しかりしかば、人を遣して劇場に入らぬやうにと勸めたり。

その來りし時かれらに言ふ『わがアジヤに來りし初の日より、如何なる状にて常に汝らと偕に居りしかは、汝らの知る所なり。

アジヤの諸 教會なんぢらに安否を問ふ。アクラとプリスカ及びその家の教會、主に在りて懇ろに汝らに安否を問ふ。

アジヤに居る者みな我を棄てしは汝の知る所なり、その中にフゲロとヘルモゲネとあり。

ヨハネ書をアジヤに在る七つの教會に贈る。願はくは今 在し、昔 在し、後 來りたまふ者、および其の御座の前にある七つの靈、