出エジプト記 4:24
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モーセ途にある時ヱホバかれの宿所にて彼に遇てころさんとしたまひければ
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モーセ途にある時ヱホバかれの宿所にて彼に遇てころさんとしたまひければ
七日の間なんぢらの家にパン酵をおくべからず凡て酵いれたる物を食ふ人は其異邦人たると本國に生れし者たるとを問ず皆イスラエルの聖會より絶るべし
凡て是に均き者を製りてこれを嗅ぐ者はその民の中より絶るべし
人のヱホバに火祭として献ぐるところの牲畜の脂は誰もこれを食ふべからず之を食ふ人はその民の中より絶るべし
凡そこの憎むべき事等を一にても行ふ者あれば之を行ふ人はその民の中より絶るべし
本國の人にもあれ他國の人にもあれ凡そ擅横に罪を犯す者は是ヱホバを瀆すなればその人はその民の中より絶るべし
かの人はおのれと睦みをりしものに手をのべてその契約をけがしたり
大路あれすたれて旅客たえ 敵は契約をやぶり諸邑をなみし人をもののかずとせず
この契約は我彼らの先祖の手をとりてエジプトの地よりこれを導きいだせし日に立しところの如きにあらず我かれらを娶りたれども彼らはその我契約を破れりとヱホバいひたまふ
御體を辨へずして飮食する者は、その飮食によりて自ら審判を招くべければなり。