是を以てヤコブその處の名をベニエル(神の面)となづけて曰ふ我面と面をあはせて神とあひ見てわが生命なほ存るなりと
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TSK · へブル人への手紙 12:14
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わがこの皮この身の朽はてん後 われ肉を離れて神を見ん
惡をはなれて善をおこなひ和睦をもとめて切にこのことを勉めよ
審判はただしきにかへり心のなほき者はみなその後にしたがはん
觀よはらから相睦てともにをるはいかに善いかに樂きかな
ヱホバもし人の途を喜ばば その人の敵をも之と和がしむべし
おほかみは小羊とともにやどり 豹は小山羊とともにふし 犢 をじし 肥たる家畜ともに居てちひさき童子にみちびかれ
幸福なるかな、心の清き者。その人は神を見ん。
聖と義とをもて懼なく事へしめたまふなり。
汝らの爲し得るかぎり力めて凡ての人と相 和げ。
兄弟よ、我らの主イエス・キリストの名に頼りて汝らに勸む、おのおの語るところを同じうし、分爭する事なく、同じ心おなじ念にて全く一つになるべし。
この故に『主いひ給ふ、「汝 等かれらの中より出で、之を離れ、穢れたる者に觸るなかれ」と。「さらば我なんぢらを受け、
さらば律法は神の約束に悖るか、決して然らず。もし人を生かすべき律法を與へられたらんには、實に義とせらるるは律法に由りしならん。
されば主に在りて囚人たる我なんぢらに勸む。汝ら召されたる召に適ひて歩み、
われ既に取れり、既に全うせられたりと言ふにあらず、唯これを捉へんとて追ひ求む。キリストは之を得させんとて我を捉へたまへり。
神の我らを招き給ひしは、汚穢を行はしめん爲にあらず、潔からしめん爲なり。
神の人よ、なんぢは此 等のことを避けて、義と敬虔と信仰と愛と忍耐と柔和とを追ひ求め、
そは肉體の父は暫くの間その心のままに懲しむることを爲しが、靈魂の父は我らを益するために、その聖潔に與らせんとて懲しめ給へばなり。
汝らを召し給ひし聖者に效ひて、自ら凡ての行状に潔かれ。
汝 等もし善に熱心ならば、誰か汝らを害はん。
ますます我らの主なる救主イエス・キリストの恩寵と主を知る知識とに進め。願はくは今および永遠の日までも榮光かれに在らんことを。
愛する者よ、惡に效ふな、善にならへ。善をおこなふ者は神より出で、惡をおこなふ者は未だ神を見ざるなり。
今よりのち詛はるべき者は一つもなかるべし。神と羔羊との御座は都の中にあり。その僕らは之に事へ、