レビ記 16:2
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即ちヱホバ、モーセに言たまひけるは汝の兄弟アロンに告よ時をわかたずして障蔽の幕の内なる聖所にいり櫃の上なる贖罪所の前にいたるべからず是死ることなからんためなり其は我雲のうちにありて贖罪所の上にあらはるべければなり
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即ちヱホバ、モーセに言たまひけるは汝の兄弟アロンに告よ時をわかたずして障蔽の幕の内なる聖所にいり櫃の上なる贖罪所の前にいたるべからず是死ることなからんためなり其は我雲のうちにありて贖罪所の上にあらはるべければなり
ああわが霊魂よ なんぢ何ぞうなたるるや なんぞわが衷におもひみだるるや なんぢ神をまちのぞめ われに聖顔のたすけありて我なほわが神をほめたたふべければなり
ああわが霊魂よなんぢなんぞうなたるるや なんぞわが衷におもひみだるるや なんぢ神によりて望をいだけ 我なほわが面のたすけなるわが神をほめたたふべければなり
ヤコブの神をおのが助としその望をおのが神ヱホバにおくものは福ひなり
この故につよき民はなんぢをあがめ 暴びたる國々の城はなんぢをおそるべし
おほよそヱホバをたのみヱホバを其恃とする人は福なり
岩に乘り上げんことを恐れて、艫より錨を四つ投して夜明を待ちわぶ。
この故に世嗣たることの恩惠に干らんために信仰に由るなり、是かの約束のアブラハムの凡ての裔、すなわち律法による裔のみならず、彼の信仰に效ふ裔にも堅うせられん爲なり。
神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の爲には、凡てのこと相 働きて益となるを我らは知る。
共に甦へらせ、共に天の處に坐せしめ給へり。
されど神の据ゑ給へる堅き基は立てり、之に印あり、記して曰ふ『主おのれの者を知り給ふ』また『凡て主の名を稱ふる者は不義を離るべし』と。
また第二の幕の後に至 聖所と稱ふる幕屋あり。
その肉體たる幔を經て我らに開き給へる新しき活ける路より憚らずして至 聖所に入ることを得、