申命記 2:36
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アルノンの河邊のアロエルおよび河の傍なる邑よりギレアデにいたるまで我らの攻取がたき邑とては一もあらざりき我らの神ヱホバこれを盡くわれらに付したまへり
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アルノンの河邊のアロエルおよび河の傍なる邑よりギレアデにいたるまで我らの攻取がたき邑とては一もあらざりき我らの神ヱホバこれを盡くわれらに付したまへり
その境界の内はアルノンの谷の端なるアロエルよりこなたの地谷の中なる邑メデバの邊の一切の平地
而して小羊おのが牧場にあるごとくに草をはみ 豐かなるものの田はあれて旅客にくらはれん
その日千株に銀一千の價をえたる葡萄ありし處もことごとく荊と棘はえいづべし
アロエルに住る婦よ道の側にたちて闥ひ逃きたる者と脱れいたる者に事いかんと問へ
皆その葡萄の樹の下に坐しその無花果樹の下に居ん 之を懼れしむる者なかるべし 萬軍のヱホバの口之を言ふ