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TSK · イザヤ書 66:23

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夫いふ何故に汝は今日かれにいたらんとするや今日は朔日にもあらず安息日にもあらざるなり彼いひけるは宜しと

祈をききたまふものよ諸人こぞりて汝にきたらん

新月と滿月とわれらの節會の日とにラッパをふきならせ

むなしき祭物をふたたび携ふることなかれ 燻物はわがにくむところ 新月および安息日また會衆をよびあつむることも我がにくむところなり なんぢらは聖會に惡を兼ぬ われ容すにたへず

ヱホバおのれをエジプトに知せたまはん その日エジプト人はヱホバをしり犠牲と祭物とをもて之につかへん 誓願をヱホバにたてて成とぐべし

月朔には犢なる一頭の全き牡牛および六の羔羊と一の牡羊の全き者を用ふべし

ユダもまたヱルサレムに於て戰ふべしその四周の一切の國人の財寳金銀衣服など甚だ多く聚められん

例ばエジプトの族もし上り來らざる時はその上に雨ふらじヱホバその結茅の節を守りに上らざる一切の國人を撃なやます災禍を之に降したまふべし

日の出る處より沒る處までの列國の中に我名は大ならん 又何處にても香と潔き獻物を我名に獻げん そはわが名列國の中に大なるべければなりと萬軍のヱホバいひ給ふ

然れば汝ら食物あるひは飮物につき、祭あるいは月朔あるいは安息 日の事につきて、誰にも審かるな。