出エジプト記 28:12
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この二の玉をエポデの肩帶の上につけてイスラエルの子等の記念の玉とならしむべし即ちアロン、ヱホバの前において彼等の名をその兩の肩に負て記念とならしむべし
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この二の玉をエポデの肩帶の上につけてイスラエルの子等の記念の玉とならしむべし即ちアロン、ヱホバの前において彼等の名をその兩の肩に負て記念とならしむべし
之をイスラエルの子孫の記念の物と爲り是はアロンの子孫たらざる外人が近りてヱホバの前に香を焚こと無らんため亦かかる人ありてコラとその黨類のごとくにならざらん爲なり是みなヱホバがモーセをもて彼にのたまひし所に依るなり
酵いれたるパンを之とともに食ふべからず七日の間酵いれぬパン即ち憂患のパンを之とともに食ふべし其は汝エジプトの國より出る時は急ぎて出たればなり斯おこなひて汝その世に生存ふる日の間恒に汝がエジプトの國より出來し日を誌ゆべし
是は汝らの中に徴となるべし後の日にいたりて汝らの子輩是等の石は何のこころなりやと問て言ば
牛をほふるものは人をころす者のごとく 羔を犠牲とするものは狗をくびりころす者のごとく 祭物をささぐるものは豕の血をささぐる者のごとく 香をたくものは偶像をほむる者のごとし 彼等はおのが途をえらみその心ににくむべき者をたのしみとせり