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TSK · レビ記 6:10

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またその臓腑と足はこれを水に洗ひ祭司一切を携へきたりて壇の上に燒べし是を燔祭となす是即ち火祭にしてヱホバに馨しき香たるなり

凡そ汝等がヱホバにたづさへいたる素祭は都て酵いれて作るべからず汝等はヱホバに献る火祭の中に酵または蜜を入て焚べからず

アロンの子等の中膏をそそがれて彼に継で祭司となる者はこれを献ぐべし斯はヱホバに對して永く守るべき例なり是は全く焚つくすべし

神の食物の至聖者も聖者も彼は食ふことを得

且またヱホバの許より火いでてかの香をそなへたる者二百五十人を燒つくせり

あしき者ははろびヱホバのあたは牧場のさかえの枯るがごとくうせ烟のごとく消ゆかん

長老たちの一人われに向ひて言ふ『この白き衣を著たるは如何なる者にして何處より來りしか』