創世記 32:24
TSK
而してヤコブ一人遺りしが人ありて夜の明るまで之と角力す
TSK
مراجع Treasury of Scripture Knowledge في Bungo.
而してヤコブ一人遺りしが人ありて夜の明るまで之と角力す
邪曲なる者もし神に絶れその魂神を脱とらるるに於ては何の望かあらん
されど我はただ神をよばんヱホバわれを救ひたまふべし
主よわれを憐みたまへ われ終日なんぢによばふ
ヱホバよわれ汝をよばふ 我いへらく汝はわがさけどころ有生の地にてわがうべき分なりと
わが靈魂衷に弱りしとき我ヱホバをおもへり しかしてわが祈なんぢに至りなんぢの聖殿におよべり
すべて求むる者は得、尋ぬる者は見出し、門を叩く者は開かるるなり。
望みて喜び、患難にたへ、祈を恆にし、
われら善をなすに倦まざれ、もし撓まずば、時いたりて刈り取るべし。
何事をも思ひ煩ふな、ただ事ごとに祈をなし、願をなし、感謝して汝らの求を神に告げよ。
汝らの中の一人にてキリスト・イエスの僕なるエパフラス汝らに安否を問ふ。彼は常に汝らの爲に力を盡して祈をなし、汝らが全くなり、凡て神の御意を確信して立たんことを願ふ。
なんじら倦み疲れて心を喪ふこと莫らんために、罪人らの斯く己に逆ひしことを忍び給へる者をおもへ。