イザヤ書 13:10
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天のもろもろの星とほしの宿は光をはなたず 日はいでてくらく月は その光をかがやかさざるべし
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天のもろもろの星とほしの宿は光をはなたず 日はいでてくらく月は その光をかがやかさざるべし
われ地を見るに形なくして空くあり天を仰ぐに其處に光なし
我汝を滅する時は空を蔽ひその星を暗くし雲をもて日を掩はん月はその光を發たざるべし
その時汝の民の人々のために立ところの大なる君ミカエル起あがらん是艱難の時なり國ありてより以來その時にいたるまで斯る艱難ありし事なかるべしその時汝の民は救はれん即ち書にしるされたる者はみな救はれん
また天と地に徴證を顯さん 即ち血あり火あり煙の柱あるべし
ヱホバの日は昏くして光なく暗にして耀なきに非ずや
これらの日の患難ののち直ちに日は暗く、月は光を發たず、星は空より隕ち、天の萬象ふるひ動かん。
われ上は天に不思議を、下は地に徴をあらはさん、即ち血と火と煙の氣とあるべし。
神の日の來るを待ち之を速かにせんことを勉むべきにあらずや、その日には天 燃え崩れ、もろもろの天體 燒け溶けん。
我また大なる白き御座および之に座し給ふものを見たり。天も地もその御顏の前を遁れて跡だに見えずなりき。