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TSK · マタイの福音書 19:28

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モーセ、ヱホバの言をことごとく書記し朝夙に興いでて山の麓に壇を築きイスラエルの十二の支派にしたがひて十二の柱を建て

汝麥粉を取りとれをもて菓子十二を燒べし菓子一箇には其の十分の二をもちふべし

エリヤ、ヤコブの子等の支派の數に循ひて十二の石を取れり(ヱホバの言昔ヤコブに臨みてイスラエルを汝の名とすべしと言り)

即ち神のこの室の落成禮において牡牛一百牡羊二百 羔羊四百を獻げまたイスラエルの支派の數にしたがひて牡山羊十二を獻げてイスラエル全體のために罪祭となし

ヱホバ宣給く わが造らんとする新しき天とあたらしき地とわが前にながくとどまる如く なんちの裔となんぢの名はながくとどまらん

イエス彼に言ひたまふ『何を望むか』かれ言ふ『この我が二人の子が汝の御國にて、一人は汝の右に、一人は左に坐せんことを命じ給へ』

汝ら知らぬか、聖徒は世を審くべき者なるを。世もし汝らに審かれんには、汝ら最 小き事を審くに足らぬ者ならんや。

もし耐へ忍ばば、彼と共に王となるべし。若し彼を否まば、彼も我らを否み給はん。

勝を得て終に至るまで我が命ぜしことを守る者には、諸國の民を治むる權威を與へん。

また御座のまはりに二十四の座位ありて、二十四人の長老、白き衣を纏ひ、首に金の冠冕を戴きて、その座位に坐せり。

また天に大なる徴 見えたり。日を著たる女ありて、其の足の下に月あり、其の頭に十二の星の冠冕あり。

我また大なる白き御座および之に座し給ふものを見たり。天も地もその御顏の前を遁れて跡だに見えずなりき。

此處に大なる高き石垣ありて十二の門あり、門の側らに一人づつ十二の御使あり、門の上に一つづつイスラエルの子孫の十二の族の名を記せり。