詩篇 37:12
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惡きものは義きものにさからはんとて謀略をめぐらし之にむかひて切歯す
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惡きものは義きものにさからはんとて謀略をめぐらし之にむかひて切歯す
シオンよ醒よさめよ汝の力を衣よ 聖都ヱルサレムよなんぢの美しき衣をつけよ 今より割禮をうけざる者および潔からざるものふたたび汝にいること無るべければなり
御國の子らは外の暗きに逐ひ出され、そこにて哀哭・切齒することあらん』
兩ながら收穫まで育つに任せよ。收穫のとき我かる者に「まづ毒 麥を拔きあつめて、焚くために之を束ね、麥はあつめて我が倉に納れよ」と言はん」』
之を火の爐に投げ入るべし。其處にて哀哭・切齒することあらん。
而して此の無 益なる僕を外の暗黒に逐ひいだせ、其處にて哀哭・切齒することあらん」
まことに誠になんぢに告ぐ、なんぢ若かりし時は自ら帶して欲する處を歩めり、されど老いては手を伸べて他の人に帶せられ、汝の欲せぬ處に連れゆかれん』
我らの許に來りてパウロの帶をとり、己が足と手とを縛りて言ふ『聖 靈かく言ひ給ふ「エルサレムにて、ユダヤ人この帶の主を斯くの如く縛りて異邦人の手に付さん」と』
神は罪を犯しし御使たちを赦さずして地獄に投げいれ、之を黒闇の穴におきて審判の時まで看守し、
又おのが位を保たずして己が居所を離れたる御使を、大なる日の審判まで、闇黒のうちに長久の繩目をもて看守し給へり。
凡て穢れたる者また憎むべき事と虚僞とを行ふ者は、此處に入らず、羔羊の生命の書に記されたる者のみ此處に入るなり。