エノク、メトセラを生し後三百年神とともに歩み男子女子を生り
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TSK · ミカ書 6:8
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我も彼等に敵して事をなし彼らをその敵の地に曳いたりしが彼らの割禮を受ざる心をれて卑くなり甘んじてその罪の罰を受るに至るべければ
然ば汝の神ヱホバの聲に聽從ひ我が今日汝に命ずる之が誡命と法度をおこなふべし
また我は汝らのために祈ることをやめてヱホバに罪ををかすことは決てせざるべし且われ善き正しき道をもて汝らををしへん
但しアセル、マナセおよびゼブルンの中より身を卑くしてヱルサレムに來りし者もあり
然るに彼患難に罹るにおよびてその神ヱホバを和めその先祖の神の前に大に身を卑くして
その父マナセが身を卑くせしごとくヱホバの前に身を卑くすることを爲ざりき斯このアモン愈その愆を増たりしが
汝はまたシナイ山の上に降り天より彼らと語ひ正しき例規および眞の律法善き法度および誡命を之に授け
神にちかづき奉るは我によきことなり われは主ヱホバを避所としてそのもろもろの事跡をのべつたへん
直き者のために暗きなかにも光あらはる 彼は惠ゆたかに憐憫にみつる義しきものなり
正義と公平を行ふは犠牲よりも愈りてヱホバに悦ばる
なんぢら己をあらひ己をきよくしわが眼前よりその惡業をさり 惡をおこなふことを止め
至高く至上なる永遠にすめるもの聖者となづくるもの如此いひ給ふ 我はたかき所きよき所にすみ 亦こころ碎けてへりくだる者とともにすみ 謙だるものの靈をいかし碎けたるものの心をいかす
ヱホバ宣給く 我手はあらゆる此等のものを造りてこれらの物ことごとく成れり 我はただ苦しみまた心をいため我がことばを畏れをののくものを顧みるなりと
ヱホバかくいひたまふ智慧ある者はその智慧に誇る勿れ力ある者は其力に誇るなかれ富者はその富に誇ること勿れ
彼は貧者と患艱者の訟を理して祥をえたりかく爲すは我を識ことに非ずやとヱホバいひ給ふ
我なんぢの凡て行ひしところの事を赦す時には汝憶えて羞ぢその恥辱のために再び口を開くことなかるべし主ヱホバこれを言ふ
われは愛情をよろこびて犠牲をよろこばず神をしるを悦ぶこと燔祭にまされり
公道を水のごとくに正義をつきざる河のごとくに流れしめよ
萬軍のヱホバかく宣へり云く正義き審判を行ひ互に相愛しみ相憐め
『幸福なるかな、心の貧しき者。天國はその人のものなり。
ここに主人かれを呼び出して言ふ「惡しき家來よ、なんぢ願ひしによりて、かの負債をことごとく免せり。
汝らの父の慈悲なるごとく、汝らも慈悲なれ。
禍害なるかな、パリサイ人よ、汝らは薄荷・芸香その他あらゆる野菜の十分の一を納めて、公平と神に對する愛とを等閑にす、されど之は行ふべきものなり。而して彼もまた等閑にすべきものならず。
わが欲せぬ所を爲すときは律法の善なるを認む。
兄弟よ、わが心のねがひ、神に對する祈は、彼らの救はれんことなり。
互に仁慈と憐憫とあれ、キリストに在りて神の汝らを赦し給ひしごとく、汝らも互に赦せ。
我らの主イエス・キリスト、及び我らを愛し恩惠をもて永遠の慰安と善き望とを與へ給ふ我らの父なる神、
ああ虚しき人よ、なんぢ行爲なき信仰の徒然なるを知らんと欲するか。
終に言ふ、汝らみな心を同じうし、互に思ひ遣り、兄弟を愛し、憐み、へりくだり、
この故に勵み勉めて汝らの信仰に徳を加へ、徳に知識を、