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TSK · ミカ書 7:19

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而して汝の神ヱホバ汝の心と汝の子等の心に割禮を施こし汝をして心を盡し精神をつくして汝の神ヱホバを愛せしめ斯して汝に生命を得させたまふべし

ダビデ、ガデにいひけるは我大に苦しむ請ふ我儕をしてヱホバの手に陷らしめよ其憐憫大なればなり我をして人の手に陷らしむるなかれ

汝すべての怒をすてその烈しきいきどほりを遠けたまへり

そのわれらより愆をとほざけたまふことは東の西より遠きがごとし

かしこに住るものの中われ病りといふ者なし彼處にをる民の咎はゆるされん

われこそ我みづからの故によりてなんぢの咎をけし汝のつみを心にとめざるなれ

ヱホバいひたまふエフライムは我愛するところの子悦ぶところの子ならずや我彼にむかひてかたるごとに彼を念はざるを得ず是をもて我膓かれの爲に痛む我必ず彼を恤むべし

ヱホバいひたまふ其日その時にはイスラエルの愆を尋るも有らず又ユダの罪を尋るも遇じそはわれ我存せしところの者を赦すべければなり

かれは患難を與へ給ふといへどもその慈悲おほいなればまた憐憫を加へたまふなり

淸き水を汝等に灑ぎて汝等を淸くならしめ汝等の諸の汚穢と諸の偶像を除きて汝らを淸むべし

汝の民と汝の聖邑のために七十週を定めおかる而して惡を抑へ罪を封じ愆を贖ひ永遠の義を携へ入り異象と預言を封じ至聖者に膏を灌がん

汝らは律法の下にあらずして恩惠の下にあれば、罪は汝らに主となる事なきなり。

わが肢體のうちに他の法ありて、我が心の法と戰ひ、我を肢體の中にある罪の法の下に虜とするを見る。

汝 等もし肉に從ひて活きなば、死なん。もし靈によりて體の行爲を殺さば活くべし。

聖書に『神は我らの衷に住ませ給ひし靈を、妬むほどに慕ひたまふ』と云へるを虚しきことと汝ら思ふか。