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TSK · 民数記 28:1

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彼また民の禮物を携へきたれり即ち民のためにする罪祭の山羊を取て之を宰り前のごとくに之を献げて罪祭となし

又安息日と朔日と節會においてヱホバに諸の燔祭を献げ其命ぜられたる所に循ひて數のごとくに斷ずこれをヱホバの前にたてまつる事を掌どれり

即ちモーセの命令にしたがひて毎日例のごとくに之を献げ安息日月朔および年に三次の節會すなはち酵いれぬパンの節と七週の節と結茅節とに之を献ぐ

また己の財產の中より王の分を出して燔祭のためにす即ち朝夕の燔祭および安息日朔日節會などの燔祭のために之を出してヱホバの律法に記さるる如くす

供物のパン常素祭常燔祭のため安息日月朔および節會の祭物のため聖物のためイスラエルの贖をなす罪祭および我らの神の家の諸の工のために之を用ゐることを定む

爭論ある時は彼ら起ちて判决き吾定例にしたがひて斷决をなさん我が諸の節期において彼らわが法と憲を守るべく又わが安息日を聖くすべし

祭日と祝日には素祭として牛のために一エパ牡羊のために一エパ羔羊のためにその手の出し得る程を備へ一エパに油一ヒンを加ふべし

然れば汝ら食物あるひは飮物につき、祭あるいは月朔あるいは安息 日の事につきて、誰にも審かるな。