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TSK · 民数記 31:23

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凡て精の粘着たる衣服皮革などは皆水に洗ふべし是は晩まで汚るるなり

斯て身の潔き人一人その牝牛の灰をかき斂めてこれを營の外の清淨處に蓄へ置べし是イスラエルの子孫の會衆のために備へおきて汚穢を潔る水を作るべき者にして罪を潔むる物に當るなり

なんぢ水中をすぐるときは我ともにあらん河のなかを過るときは水なんぢの上にあふれじ なんぢ火中をゆくとき焚るることなく火焰もまた燃つかじ

萬軍のヱホバいひたまふ汝等もし聽きしたがはず又これを心にとめず我名に榮光を歸せずばわれ汝らの上に詛を來らせん 又なんぢらの祝福を詛はん われすでに此等を詛へり 汝らこれを心にとめざりしに因てなり

各人の工は顯るべし。かの日これを明かにせん、かの日は火をもつて顯れ、その火おのおのの工の如何を驗すべければなり。

我らの行ひし義の業にはよらで、唯その憐憫により、更生の洗と、我らの救主イエス・キリストをもて豐に注ぎたまふ聖 靈による維新とにて、我らを救ひ給へり。

その水に象れるバプテスマは肉の汚穢を除くにあらず、善き良心の神に對する要求にして、イエス・キリストの復活によりて今なんぢらを救ふ。

我なんぢに勸む、なんぢ我より火にて煉りたる金を買ひて富め、白き衣を買ひて身に纏ひ、なんぢの裸體の恥を露さざれ、眼藥を買ひて汝の目に塗り、見ることを得よ。