歴代誌Ⅱ 32:22
TSK
是のごとくヱホバ、ヒゼキヤとヱルサレムの民をアツスリヤの王セナケリブの手および諸人の手より救ひいだし四方において之を守護たまへり
TSK
مراجع Treasury of Scripture Knowledge في Bungo.
是のごとくヱホバ、ヒゼキヤとヱルサレムの民をアツスリヤの王セナケリブの手および諸人の手より救ひいだし四方において之を守護たまへり
ヱホバは虐げらるるものの城また難みのときの城なり
ヱホバはわが力わが盾なり わがこころこれに依賴みたれば我たすけをえたり 然るゆゑにわが心いたくよろこぶ われ歌をもてほめまつらん
神はわれらの避所また力なり なやめるときの最ちかき助なり
神こそはわが磐わがすくひなれ またわが高き櫓にしあれば我いたくは動かされじ
義者は艱難より救はれ 惡者はこれに代る
ヱホバよわれらを惠み給へわれらなんぢを俟望めり なんぢ朝ごとにわれらの臂となり また患難のときにわれらの救となりたまへ
もし善らんには王よ我らの事ふる我らの神我らを救ふの能あり彼その火の燃る爐の中と汝の手の中より我らを救ひいださん
汝らは恩惠により、信仰によりて救はれたり、是おのれに由るにあらず、神の賜物なり。
されど主われと偕に在して我を強めたまへり。これ我によりて宣教の全うせられ、凡ての異邦人のこれを聞かん爲なり。而して我は獅子の口より救ひ出されたり。